モバイルハウスで使用する材料は地産地消で持続可能!早成桐の塩害試験植樹祭

植栽してから僅か4~5年で直径35~40㎝、樹高15mにも達する早成桐(ソウセイギリ)。

CO2吸収量が杉の3倍にも達するCO2削減効果抜群の早成樹(植物)なのです。

木肌も美しく強度があり、何より圧倒的に軽量な早成桐は、

まさにモバイルハウスの室内材にピッタリ。

この早成桐の地産地消を目指し、株式会社オフグリッドフィールド様主催、一般社団法人 クール・アース様監修/指導のもと、地元の元気一杯ちびっこたちと創成桐の塩害試験を兼ねた植樹を行なってきました。

モバイルハウスで使う資材を自ら育てて使用していく新たな取り組み。

今後に注目です!